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最近の最先端技術といえば「VR」。自分が右を向けば右の景色、左を向けば左の景色が見られる、まさに仮想現実だ。

セックス時、目から入ってくる情報で人間は興奮すると言われている。VRで目の前の女性が腰を振っている映像が流れたら・・・ただの手コキも本番プレイに?!

VR風俗とは?

VR風俗・・・初めて耳にした男も多いと思う。風俗の概念が大きく変わるジャンルだと思って良いだろう。

普通風俗というのは、好みの女の子を指名し、その女の子といちゃつきながら手コキなりフェラなり素股なりしてもらうエッチな遊び場だ。しかし。VR風俗は、プレイ中風俗嬢を見ない。だってVRの映像を見るのだから。

つまり、VRの中のエッチな映像を見ながら、現実では風俗嬢にシコシコペロペロしてもらうというわけだ。

風俗嬢は映像がゆっくりならゆっくりと、激しいシーンは激しく、映像が騎乗位なら風俗嬢が騎乗位で乗る、など映像に合わせて動く。映像にリアルな触感を付けるから、何というか、映像に声をあてる声優のような役割だな。

VR風俗の業種はというと、風俗エステとオナクラがメインだ。この2つは風俗の中では比較的軽めのサービスだが、これにVRを付けることで、本来エステやオナクラではできないフェラっぽさや挿入感(本番感)が体感できる。

つまり、ソフトサービスがまるで濃厚サービスを受けているかのように錯覚できるのだ。

だから実際にフェラをしてもらえるデリヘルやファッションヘルス、挿入できるソープランドよりも先に、エステとオナクラで導入が進んでいるようだ。

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通常のセックスであれば1回で済ませる男女がほとんどだから、次セックス可能になるまでの時間なんてさほど気にする必要はない。だが男は心の中で「できることなら2回したい」「でもすぐ復活できない・・・」といった本音や悩みが渦巻くことがある。

今回は連続発射ができる「風俗」の楽しみ方と早期回復術を伝授しよう。

風俗での発射回数は無制限!

なぜ今回連続発射、というミッションで風俗が出てきたかというと、風俗は時間内なら何度でも射精ができる「無制限発射」と言うシステムがとられているからだ。

60分コースでも120分コースでも客ができる分だけしたい分だけ射精にチャレンジできる。とはいえ回数だけを目的にしている男は少ないし、無制限といえど客側の限界がある。

風俗の基本である60分コースでは、大抵の男が1回で済ませる。1回以上はいけるかもしれないが、2回目を射精まできっちり終わらせようと思ったら60分では足りない。中途半端に勃起させたまま服を着て帰ることになる。

だから大前提として、コース時間は自分がどれくらいで復活する見込みがあるのかを考えて決めなければならないが、大体は90分コースでもギリギリ足りるか足りないかだろう。

安全パイは120分。前後のシャワータイムを15分ほど引いても1時間45分ある。ということは120分でようやく2回きっちり射精までいけるか、3回目の導入までいける男がいるか、くらいが基準になるのだ。

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抜くときに何もオカズにしない、という男子は少ないだろう。お気に入りのAVやアダルト動画、好きなAV女優、何か一つはあるはずだ。しかしもしかすると、そのAVや動画は遅れているかもしれない。

今のオナニーライフに少しでも不満がある男は「アダルトVR」の世界を覗いてみよう。

アダルトVRの世界とは

熱心なAV・アダルト動画信者ならば一度は聞いたことがあるかもしれない、この「アダルトVR」。アダルトVRとはアダルト映像をVRで体験できる、次世代のアダルト動画だ。

VRはバーチャルリアリティ、仮想現実という意味で、自分がその場にいるかのような臨場感を味わうことができるものだ。つまりアダルトVRでは、誰か知らない男との絡み合いを見せられるのではなく、AV女優がこちらを向いて自分に対してキスをしたりフェラをしたり腰を振ったりしてくれるわけだ。

VRは最近めざましい進化を遂げているが、特にAV業界では早いうちから水面下で各社が力を入れていて、すっかり脳がとろけるくらいの質に仕上がっているようだ。

頭を傾けると景色も傾き、左右を見渡すと360度の景色が見られる。つまり目の前にAV女優がいる、というだけでなくその場に自分がいるような気分にしっかりとなれるというわけだ。

しかしそんなスゴい動画、見るためには高い機械でも買わないといけないのか?と心配になる。しかし心配しなくても、アダルトVRを楽しんでいるのはごくごく普通の男性たちだ。実際にどのような準備が必要なのかを見ていこう。

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普段自分には縁がなさそうな高級レベルの風俗店。だが少し奮発するだけでも、激安・格安風俗では到底味わえないような最高の風俗嬢に最高のサービスを施してもらえる。あまり知ることができない、高級風俗の裏側とは?

風俗嬢もサービスも最高レベル

まず、高級風俗はなぜ高級なのか。それは全てにおいて「質が高い」という点にある。風俗というのは料金が安ければ安いほど、風俗嬢の質とサービスの質が下がる傾向にある。

もちろん激安風俗でも素晴らしい嬢や素晴らしいサービスを提供する店はある。なんというか、当たりハズレでいうと、高級風俗は当たりの確率がグンと高くなるという感じだ。

風俗嬢の質とは大まかに言えば年齢、ルックスの2つだろう。
男は年齢が若い女が好きだし、同じ料金を支払うならルックスのいい女と一緒の時間を過ごしたい。なので単純に考えると10代後半の可愛い子なんてのが一番風俗嬢としての価値が高いが、高級風俗では少し違う。

風俗は女の子を眺めるだけではないから、接客やプレイテクといったサービスの質も必要。若い女がテクニシャンなら最高だが、空気を読んで客に合ったサービスを繰り出せるのはもう少し上の25歳前後なのだ。

実際高級風俗のHPで在籍嬢を見てみると、20代半ばの嬢が多い。高級感を求めている客層が若者より落ち着いた中高年世代に多い、というのも要因かもしれない。一度高級風俗で遊ぶと「女の良さは若さだけじゃない」というのが分かるはずだ。

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ジャンルによってプレイ内容は違えど、風俗で働くということは、日々知らない男と前戯をしたりセックスをしたりするということだ。

男からすればそれを仕事にするのだからさぞかし性欲が強い女子なんだろう、と思いがちだが、実際のところはどうなのだろうか。エッチ好きでないとやっていられない仕事なのだろうか、それとも仕事として割り切っているのだろうか?

風俗嬢の仕事に対する本音

今やっている仕事が好きだという人もいれば、給料や生活のために割り切ってやっているという人もいるだろう。ぶっちゃけ、風俗嬢も「全く同じ」だ。風俗嬢はこう、ではなく、女の子によってだいぶ考え方が違うのだ。

また、風俗の仕事についての意識の違いは風俗の業種にもよる。脱がない、舐めない、触られないがモットーの風俗エステなんかだとアルバイトや副業感覚で働く女の子も多いが、挿入・本番アリのソープランドでは比較的プロ意識が強い女の子が多かったりする。

もちろんエステでもプロ意識が強い子もいるし、ソープでもマイペースに続けている子もいる。けど仕事が好きかは別として、嫌いではないのは確かだと思う。

一般的な仕事の好き嫌いと違って、風俗は裸になることや知らない男と抱き合うことが生理的に無理であれば続けることができない。だから少なくとも性欲はあってエッチなことは嫌いでないし、続ける理由はお金だけではないのだ。

ただし、嫌いではないことを「じゃあ好きでやってるんだ」と勘違いしてはいけない。あくまでも高い給料と仕事内容のバランスで、これだけもらえるのだからこれくらいはできる、という感じだ。

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